アラスカ航空、コードシェアで日本乗り入れ 国交省が外国人運送事業の経営認可

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国土交通省は、アラスカ航空の外国人運送事業の経営認可申請を認可した。

10月25日から、東京/成田〜ロサンゼルス線やアンカレッジ経由シカゴ線など、アメリカ発で週20便、日本発で週9便を全便共同運航(コードシェア)で乗り入れる。

アラスカ航空は1932年設立、保有機材は147機、従業員数は10,846人。