セブパシフィック航空、エアバス機導入から10周年

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セブパシフィック航空は、2005年のエアバス機の導入から10周年を迎えたと発表した。

エアバスA320型機41機、A330型機6機のほか、ATR機を8機運航。2021年までに、エアバスからA320neoとA321neoを37機受領する計画です。

セブパシフィック航空は、フィリピン最大の格安航空会社(LCC)。1996年3月に初飛行を行い、現在では、東京/成田・大阪/関西・名古屋/中部〜マニラ線と、東京/成田〜セブ線の4路線で日本に乗り入れています。

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