シンガポール航空、東南アジアへコミコミ4.9万円台の割引運賃発売中 ロサンゼルス線も対象



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シンガポール航空は、3月16日までの期間限定で、東南アジアとロサンゼルス線を対象に割引運賃を発売しています。

東京、大阪、名古屋、福岡発着シンガポール・ロサンゼルス・バンコク・プーケット・クアラルンプール・ペナン・バリ・コロンボ・マレ行きが対象。運賃は往復で、シンガポール線は49,670円、バンコク・プーケット線は63,560円、クアラルンプール・ペナン線は63,120円、バリ線は62,990円、コロンボ・マレ線は88,560円。東京/成田発着ロサンゼルス線は、77,170円。燃油サーチャージ・諸税込み。

搭乗期間は、3月2日から9月30日まで。

また、シンガポールでの乗り継ぎの場合は、1人20シンガポールドル(SGD)の利用券がプレゼントされる「チャンギ・トランジット・プログラム」の特典を受けることも可能となる。

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