世界一のピアス男、ドバイで入国拒否 「黒魔術師」の疑いで

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世界一のピアス男として有名な、ドイツ人のロルフ・ブッフホルツさんが、ドバイの空港で、「黒魔術師の疑い」があるとして入国を拒否されていたことがわかった。

ブッフホルツさんは、エンターテイナーが集まるパーティに出席するため、ドバイを訪問。しかし、口元には153個、体全体に453個のピアスをしているという特徴的な外見や、ドバイ当局の話では、ブッフホルツさんが自らを「黒魔術師」と主張したことから入国を拒否したというが、真相はわかっていない。

ブッフホルツさんは、「二度とドバイに戻ってくることはない。」とコメントしている。

(写真:同氏のFacebookページから) 

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